整体師資格も夢じゃない--無痛全身整体法は短期間に安全に習得可能です 大阪整体・京都整体・東京整体講習会

整体師認定証,整体師資格認定書

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更新:2017-05-23 (火) 22:21:43 NEW2017/02/16:認定書コース受講料を値下げしました
2016/3/29:学費割安の学院生コースを新設しました
全12回受講できる速習科生コースも人気です

整体師認定証,整体師資格認定書―SOT操体整体学院

すでに認定書コース・速習科生になっていて、受験資格が満了した方の、認定試験の受験申込はこちらです ← これをクリックしてください



操体整体師認定コース22/33生と速習科生のお申込みはこちらから ← クリックして下さい
認定書コースについてはこのページで説明しています
速習科生についてもこのページで説明しています 速習科性は、学院生のように最低2年間の履修期間はなく、認定書コース生よりはじっくりと習得したい人向けです 基礎・症状別・中級合わせて12回受講が可能です← 現在人気です
●認定書コース、速習科は共に入学金は不要です

☆以下のコース受講生は、すべて操体整体師認定書が授与されます
☆東京と大阪を混ぜて受講することも可能です
☆学院生(最低2年在学必要最大3年まで在学可能)以外は受講期限はありません

・操体整体師認定コース生22 受講料45,000円 (値下げ)
・操体整体師認定コース生33 受講料60,000円 (値下げ)
・操体整体師速習科生(12回受講可) 受講料98,000円88,000円(現在特別価格実施中ですが、間もなく終了します)
・学院生(2年制)       受講料140,000円(解剖学生理学共に不受講の場合 110,000円),入学金20,600円

速習科生の特別価格は予告なく終了する可能性があります(2017/5/20)


解剖学/生理学を受講しない学院生制度をあらたに設けました
総支払額は受講料110,000円と入学金です

操体整体師認定コース22/33生と速習科生のお申込みはこちらから ← クリックして下さい
学院生(2年制)の詳細説明はこちらから ← クリックして下さい
学院生(2年制)のお申込みはこちらから ← クリックして下さい


SOT操体整体学院,ゆる操体研究会の認定証

操体整体師認定コース生・速習科生

操体整体師認定コース生
最初から、それを目指す方は、認定書コース22や認定書コース33に入るか速習科生になると、割安で、操体整体師の認定書が取得できます

  • 整体関係の仕事従事者は、
    操体整体師認定コース22または速習科生をお申込み下さい。
    認定書コース22は、受講料(基礎2回・中級2回)と認定書試験料・認定書発行料の合計45,000円(税込)
    になります。銀行振込または講習会での手渡しまたはクレジットカード払い
  • 整体関係の仕事非従事者は、
    操体整体師認定コース33または速習科生をお申込み下さい。
    認定書コース33は、受講料(基礎3回・中級と症状別の3回)と認定書試験料・認定書発行料の合計60,000円(税込)になります。銀行振込または講習会での手渡しまたはクレジットカード払い
  • 全6回の受講では物足りない方はは、
    速習科生をお申込み下さい。
    速習科生は、受講料(全12回)と認定書試験料・認定書発行料の合計97,000円88,000円(税込)
    になります。銀行振込または講習会での手渡しまたはクレジットカード払い

認定書コース/研究生


速習科生の詳細は、
こちらのページへ


単発の受講生から操体整体師認定コースへの途中編入

なお、
基礎講習会と中級講習会(症状別講習会も可)との合計3回以内受講後、差額を支払うことで途中から認定コース22や速習生に
基礎講習会と中級講習会(症状別講習会も可)との合計4回以内受講後、差額を支払うことで途中から認定コース33や速習生に
認定書コース22または33終了以前に、速習生に
編入することも可能です。
基礎講習会+中級講習会セットコースや基礎講習会+症状別講習会セットコースや基礎講習会+症状別講習会+中級講習会セットコースを申し込んで履修中の場合、修了した場合でも、差額を支払うことで認定コース22や認定コース33や速習生に編入が可能です




下の項目「整体師認定証授与の費用」に書いていますように、
認定書を得るためには、
認定書コース22や33に入らずに、
単発で、整体基礎講習会・整体中級講習会・整体症状別講習会を受講して、認定書試験料、認定書発行料を支払う形でも構いません。



整体師認定書・認定証の必要条件

受験資格が満了した方の、認定試験の受験申込はこちらです ← これをクリックしてください

  • 認定書コース22の方は
    基礎講習会を2回、中級講習会を2回(1回を症状別講習会に代えられます)、東京か大阪で受講すること
    受講順序は不問です
    例:
    基礎→基礎再受講→中級→中級再受講 でも
    基礎→中級→基礎再受講→中級再受講 でも
    基礎→中級→中級再受講→基礎再受講 でも構いません
    基礎講習会1回の受講料22,000円、再受講料16,000円
    中級講習会1回の受講料22,000円、再受講料16,000円
    症状別講習会1回の受講料16,000円
  • 認定書コース33の方は
    同様に合計6回の受講が必要です。


②中級講習会または症状別講習会終了後に行われる(随時)認定試験に合格すること(認定試験料金4,000円と認定書発行費用4,000円とは上記授業料に含まれています)
認定試験は口頭試問20点、実技試験4問各20点とし、60点以上を合格とします。
不合格の場合は再受験料4,000円がかかります。
再度挑戦のためにさらに講習会を受講する義務はありません。
2回連続不合格の場合は、さらに最低1回の全日基礎講習会または中級講習会の受講が必要です。その時にかかる受講料は、認定書コースですでに支払っている料金は超過しているので、規定の再受講料金がかかります。

学院生の場合も上記資格を満たした時点で認定書を請求して受験することができます。受験料は入学時に納めた学費に含まれています。
不合格の場合も、追加の受験料は不要です。
2回連続不合格の場合は、さらに最低1回の全日基礎講習会または中級講習会の受講が必要です。その時にかかる受講料は入学時に納めた学費(授業料)に含まれています。

再試験料も不要です。


整体師認定証授与の費用

認定証を獲得するための方法として、上記認定書コースに入らずに、下記のように通常の講習会の基礎を2回、中級を1回、症状別を1回、合計4回受講した時点で認定試験に合格するのでも構いません。
ただし、下記の計算通り、認定書コースに入るより、総費用は割高となります。
中級講習会1回を症状別講習会1回に代えられます。
整体師の仕事非従事者は、基礎3回、中級と症状別とで3回、合計6回受講した時点で認定試験が受験できます。

その場合の総費用は、
全日基礎講習会1回受講後(22,000円または21,100円(事前支払))再受講16,000円 合計38,000円(37,100円)
中級講習会1回受講後(22,000円または21,100円(事前支払))再受講16,000円 合計38,000円(37,100円)
で、
認定書発行料4,000円、認定試験料4,000円
合計84,000円(事前支払では82,200円)
かかります。ただし、症状別講習会が混じると少し低額になります。
認定試験不合格の場合は、再受験料2,000円がかかります。

6回の受講が必要な者は、
合計104,000円(事前支払いでは102,200円)
かかります。ただし、症状別講習会が混じると少し低額になります。
認定試験不合格の場合は、再受験料2,000円がかかります。

以上の諸費用は、操体整体師認定コース生のみならず、SOT操体整体学院の学院生/研究生は入学時に納めた費用に含まれていますので、認定書請求のためにあらたに費用は発生しません。


整体師認定書コースの申し込み方法

操体整体師認定書コースのお申込みは、
東京で受講される方は、こちらから
日程を確認の上、通常の赤い申し込みフォーム
https://www.stepmail-h.com/system/form/entry/input.html?skey=fAqCCA7cPinzlvFb
から、認定書コースを選択してお申込み下さい。

大阪で受講される方は、こちらから
日程を確認の上、通常の赤い申し込みフォーム
https://www.stepmail-h.com/system/form/entry/input.html?skey=AVo1b2LmrQ2syUWh
から、認定書コースを選択してお申込み下さい。

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